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| 2003-01-21 |
| 801人が立候補を準備 |
本日から本格的に八尾市の戸別訪問を始めた。まずは3月上旬まで に2000件。大阪府議会議員・田中誠太事務所との連携を取り実施 させていただいている。夕刻は小雪がぱらつき泣きそうになった が、まずはここから一人一人へ訴えていこうと思う。 さて、 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 801人が立候補を準備 今国会でとりざたされている衆院選に向けて、小選挙区選(定 数300)と比例選(定数180)を合わせて801人が立候補 の準備を進めていることが21日、読売新聞社の集計で明らかに なった。 このうち、小選挙区は713人で、自民党を除き、各党ともま だ、前回より少ない数にとどまっている。与野党とも新たな候補 の擁立や選挙協力協議を進める構えだ。 小選挙区での主要政党の立候補予定者数は、自民党が前回衆院 選での候補者数より8人多い279人。民主党は202人で、前 回より40人少ない。公明党は前回より7人少ない11人。自由 党は46人。共産党は89人。社民党は30人。昨年末結党した ばかりの保守新党は10人だ。 自民、公明、保守新の与党3党の小選挙区立候補予定者の合計 は現時点でちょうど300人となった。民主、自由、社民の野党 3党の合計は278人。 比例単独候補は、自民党41人、公明党25人、自由党1人、 共産党7人、社民党1人、保守新党1人となっている。民主党は 比例単独候補を認めない方針だが、小選挙区での出馬が決まって いない現職議員も少なくない。(読売新聞) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 私もその内の一人。私が予定候補者になって後に数人が決定。ま だまだ候補者数が足りない。現場にいると様々な暗黙選挙協約な どがあり、それが障害になっている場合もある。程度の良くない 数を追いかけることはないと思うが、政権を奪取するかしない か、その気概があるかないかは、まさにここが出発点。 「政治なんかやってられネェよ」と言わず、今からでも志ある人 は挑戦していただきたい。党内でも相当も相当皆気合が入ってい る。あれもこれもやることが多く、益々優先順位が付かず、あー っ、そろそろ一人は限界と感ずる今日この頃である。 |